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月を見に行く

18歳の時にバイクの免許を取って、まさかの12年間ペーパーライダー。相棒の赤のCB400SFとエイプくんで年間15,000kmぐらい走ります(≧∇≦)b

大型二輪の一発試験を目指してみる(第4話)

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なんかちょっと飽きてきちゃったかも知れない(゜ 0゜;)

たいへん。

さて、法規走行の採点基準とかも重要だけど、さしあたってやるべき事はコースを覚えてイメージ出来るようにすること。前回、「模範走行をイメージして走る」という結論に行き着いたけど、コースが頭に入ってない事にはどうにもならないよねー。

あと、コースを覚えないことには、コース開放のタイミングで練習に行くことも出来ないので、最優先事項でござるよ。

とゆーわけで、ネットで調べてみる。

■コース説明に詳しいサイト
旅人劇場 ~ つむじ SPECIAL's:BACK TO THE HIGHWAY ~ 大自二試験/府中攻略編

このサイト凄いよね。

コースが分かるだけじゃなくて、割と真面目に悩むであろうウィンカーを出すタイミングまでシッカリと載ってる。しかも、それぞれのタイミングで注意するポイントまでバッチリ書いているから心強いよね(∩`ω´)⊃)) しゅっしゅっ

■コースの動画

Unlimited Bike Licensing test in Fuchu, Japan / 府中運転免許試験所 大型二輪コース - YouTube

割と重要なのは、実際のコースの映像だと思うのだ。

本当だったら、コース図を片手に下見に行って初めて分かることが、下見に行く前に確認出来るというのが大きいよね。しかも、外から客観的に見た映像じゃなくて、「実際に走ったらこう見えます」という主観的な映像なので、十分にイメトレ出来そう。

取り敢えずは上の2つを教材にして、目を瞑って出発からゴールまでのイメージがスーッと通せるようにしようかなーと思う。通勤中とかに出来そうだよね。その後で実際のコースで練習して技能試験予約かな。

ところで、何となくだけど、上の動画の走行自体は模範走行では無いような気がする。あくまでも、走った時のイメージ映像として使う感じかな。。

という訳で、

  1. まずは何も考えずに走る順序だけスッとイメージ出来るようにして
  2. それにウィンカー出すタイミングを加えて
  3. 細かい法規走行のイメージを加える

ってな感じで進めて行きましょうかね。